ドMの淫乱女だということを、ライブチャットで知り合った男性に気付かされました

アイカさん(23歳 女性 東京都 会社員)から投稿いただいたTV電話でのおいしいエロ体験談です。

アイカさんはライブチャットで知り合った男性に誘われて直接会うことに。
男性はレディファーストで紳士的な人でしたがホテルに入ると本性を表しました・・!
ライブチャットで知り合った男性とホテルへ
ライブチャットで知り合った男性とホテルへ

先日、ライブチャットで知り合った男性と二人きりで会いました。

なぜ会うことにしたのかというと、チャット中、彼の命令に従っているうちに感じてしまうからです。

暇つぶしや寂しさを紛らわすために始めたライブチャットで、まさか本当に感じるなんて思わなかったんです。

2回目にチャットしたとき、会ってみないかと誘われてOKしてしまいました。

ライブチャットで出会った男性とホテルへ

彼は40代で、スーツ姿でした。

食事中やホテルに入るときもレディーファーストで、とても親切にしてくれました。

しかしホテルに入ったとたん無口になり、ソファーに座って私をじっと見つめているだけで何もしてくれないのです。

私が戸惑っていると彼は

「チャットのとき、どうしろと言っているか思い出してごらん」

と言いました。

私は彼の命令を思い出し、服を脱ぎ、下半身に手を伸ばします。

「そう、いい子だ」

彼はそう言いました。

私が指でクリトリスを刺激していると

「乳首もいじりなさい」

と言われたので、コリコリと乳首をいじりながらオナニーしました。

言葉責め

「セックスごっこで満足できていたか?」

「いいえ」

「本物のち○ぽを入れて欲しくて、わざわざ会いにきたんだろう」

「…」

「違うのか」

「はい、そうです」

「じゃあきちんと言いなさい」

「○○さんの、おち○ぽ、欲しいです」

こんな会話をしましました。

彼は私の目の前に、勃起したビンビンのおち○ぽを向けました。

私は完全にスイッチが入ってしまい、しゃぶりつきながらクリトリスをさらに強く刺激しました。

「あっ…はふっ…おいしい…おいしいです」

こんなことを言いながら、太ももまで濡らしている自分に興奮しました。

「このおち○ぽください、ください」

彼は私を寝かせて、おま○こを見られました。

「いやらしいおま○こだ、こんなにびちょびちょに濡らして」

なかなか入れてくれないので、何度もお願いしました。

「本当は淫乱なんです、○○さんのおち○ぽが欲しくてこんなに濡れてるんです」

絶頂に達した

そう叫ぶと、彼の太いおち○ぽが入ってきました。

激しく突かれたり、ぐりぐりと掻き回されたりして、なぜか涙が出てきました。

気持ちよすぎて、おかしくなっていたのだと思います。

チャットでも、オナニーでもなく、本当にセックスしている興奮と、膣壁にこすりつけるような動きで、快感の波に飲まれていました。

小刻みに奥を突かれていると、頭がふわっと真っ白になり、うめき声を出しながら絶頂に達してしまいました。

「勝手にイクなと言っているだろう、ちゃんと言いなさい」

そう言われ、さらに激しく突かれました。

「だめです…またいっちゃう…いく、だめ、おま○こがおかしくなってる」

私は何度も絶頂に達し、しまいにはうまくしゃべれなくなっていました。

「いい子だ、ご褒美をあげよう」

私は彼の精液を口で受け止め、飲み干しました。

動けるようになるまで30分ほどかかりました。

彼とのセックスばかり考えてしまう

その後身支度をして、ホテルを出たとき彼が

「また入れて欲しかったら連絡しなさい。私からは連絡しない」

と言いました。

本当はその場でお願いしたいぐらいでしたが、彼はすぐに行ってしまったので、私はふらふらと家に帰りました。

仕事中も、友達と遊んでいても、彼とのセックスばかり思い出してしまいます。

すぐに連絡をすると淫乱扱いされると思いましたが、もう限界です。

まだ一週間しか経っていませんが、連絡してしまいそうです。


アイカさん投稿ありがとうございます!
アイカさんライブチャットで出会った男性に言葉責めで調教されてしまいました。
癖になってしまい、もうこの快楽からは抜け出せなさそうですね。
ライブチャットではこんな出会いが始まることもあるんですね、驚きました。
ライブチャットでは女性に指示してオナニーしてもらったりするので、命令するのに似ているSM的な関係に発展しやすいのかもしれませんね。

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