女の子とエロイプで燃えた相互オナニー

kazuoさん(41歳 男性 兵庫県 自営業)から投稿いただいたTV電話でのおいしいエロ体験談です。

41歳の自営業をしているおじさんです。
出会い系から、マッチングアプリ、ツーショットダイヤルなど、
女性と交流が出来るサイトで遊んでいます。

エロイプで燃えた相互オナニー

最近、面白い遊びを知り気持ちがいい事が出来たので報告をします。

それは、「スカイプちゃんねるW」という、パソコンにあるスカイプ電話を利用した交流サイトでの出来事です。

このサイトは、友達などを作りたい人を掲示板で募集する感じの交流が楽しめます。

ある日、部屋で寂しく感じた私は、アソコが疼き女とスカイプでエッチな交流がしたくなりました。

直球なお願いに応えてくれました

出会い系より楽で、部屋で楽しむにはスカイプ電話は最適です。

スカイプちゃんねるWの掲示板に、直球で、

「エロイプ希望です。出来たら10代の女子がいいので一緒にエッチな事しませんか」

と、メッセージを載せていました。

すると、1人の女の子から私と交流をしたいと申し込んで来たものです。

相手の名前は、「さなえ」ちゃんという18歳でアルバイトをしている子です。

声が可愛いく、すぐに惹かれ興味を持ちます。

上手く交流が繋がり、声での通話が開始されました。

「ええ、初めましてOOです。すでに興奮していますが、そっちはどう?」

「うん。少しエッチなモードになって来た。」

「じゃあ、どんどんエッチになって。さなえちゃん、今どんな服装?」

「今、パジャマ。見たい?可愛いよ。」

「見たい。パジャマの中が見たい。オッパイ大きい?」

「ちっさいよ。でも、乳首はよく喜ばれる。大きいから。」

さなえちゃんは、だんだんエッチな会話に載って来ました。

「そうなの?大きい乳首好き。じゃあ、摘まんであげるよ。ギュー。」

「いやーん。でもドMだから、摘まんでくれると気持ちいい。」

「じゃあ、服脱いでオッパイ姿になってよ。」

「うん。」

若い女の子が言うことを何でも聞いてくれます

さなえちゃんは、素直に上のパジャマを脱いでくれたみたい。

「今、裸だよ。乳首立ってるよ。」

「OK。興奮して来た。アソコ弄っていい?」

私は、性器を出して1人エッチを始めてみます。

「アソコ弄ってるよ。気持ちいいよ。はあはあ 」

「音聞こえるよ。私もムラムラして来たよ。」

さなえさんも本気モードで、声がエロくなって来ました。

「じゃあ、パンツどんなの?」

「黒色。エロい?」

「エロい。エロい。」

「アソコは、どうなってる?」

「濡れて来た。」

さなえちゃんは、感じやすく敏感だ。

「パンツ脱いでよ。弄って挙げるから。」

「うん。脱いだよ。」

素直なさなえちゃんは、私の指示通り動いてくれるいい子だ。

もはや、なんでもしてくれる感じで支配している私。

「今指で弄るよ。グリグリ グリグリ。気持ちいい?」

「うん。気持ち良くなって来た。もっとして。」

「中に指入れるよ。ジュポジュポ ジュポジュポ。」

「あーん。それいい。奥まで当たる感じ。」

さなえちゃんは、1人エッチをしていました。

私は、さなえちゃんに舐めてもらいたく性器をアピールします。

「ねえ、今度は俺の舐めてよ。」

「うん。ペロペロ ペロペロ 気持ちいい?」

さなえちゃんは、舐める音が聞こえて来てイヤらしい。

興奮している私は、性器を擦る手も激しく動かしました。

「はあはあ はあはあ」

「感じてる?もっと舐めてアゲル。ペロペロ。」

「じゃあ、俺も舐めて上げるアソコ。ペロペロ グチュグチュ」

「気持ちいい。アソコ、グショグショだよ。」

「じゃあ、アソコに入れるよ。ズボッ。入った?」

「入ったよ。大きい。奥まで入れて。」

さなえちゃんは、声が荒くなり本気でエッチをしている感じでした。

「はあはあ はあはあ 」

私は、さなえちゃんの声にヒートアップしたものです。

「入れてるよ。もっと動くよ。」

「動いて。激しく動いて。」

さなえちゃんは、声が大きくなりスケベな女子です。

「イキそう。行っていい?」

「イって。私もイクから。」

「イクっ。」

私は、エロイプでイってしまいました。

その後、さなえちゃんとは、そこでお別れをしたものです。

スカイプちゃんねるWは、シンプルながら楽しめる交流サイトなのでエッチな事で遊んで欲しいです。


kazuoさん投稿ありがとうございます。
掲示板に素直な欲求を書くと意外と参加してくれる女性はいるんですね。
しかも、18歳の女の子とは大当たりでうらやましいです。
ネット上だと大胆になれる人はたくさんいるので素直な欲求をぶつけてみたら意外と良い反応が返ってくるかもしれませんね。



PAGE TOP