SNSのエロ垢で知り合った人との濃厚ビデ通SEX
まるちゃんさん(36歳 女性 群馬県 清掃業)から投稿いただいたTV電話でのおいしいエロ体験談です。
まるちゃんさんは田舎で暮らしている30代のシングルマザー。
子供を産んでから12年、男性との行為がなく夜な夜な自慰行為で発散していました。
しかしで自家発電もそろそろ限界、そこでテレビ電話セックスをしてみることにしました。
特にテレビ電話エッチサイトは使わず、Xでエロアカウントを作成して相手探し。
はたして上手くいくのでしょうか?

まるちゃんといいます、田舎でしがない清掃業をしている三十代後半のシングルマザーです。
先日体験したばかりの私のエッチな話を読んでいってください。
子育てと仕事に追われて何の楽しみもなく日々を過ごす私の最近の悩みは、仕事中でも、家事をしていても不定期に襲ってくる下半身の疼きのせいで、日常に集中出来ないことでした。
そう、欲求不満というやつです。
子供を産んでもう十二年、一度も男性とそういった行為をしないまま、元々性欲の強い私は夜な夜なオナニーすることで何とか発散させてきました。
いよいよ一人きりは限界。
夜のビデオ通話を想像すると愛液が溢れてきて・・
でも、子供を置いて家を出る訳にもいかず、そんな時インターネットでいわゆるオカズにするための体験談を探している時に、そうだ、テレビ電話でのセックスをしてみよう、という結論に辿り着いたのです。
そこからは私の行動は早いものでした。
先ずは操作に慣れたXで裏アカウント、エロアカウントを作成して、2,3枚の自分の胸やモザイクをかけたアソコの写真と、幾つかのポストをしました。
何日かは検索にも引っかかってくれず生殺しの日々が続きましたが、数日後、いいねの通知が1件、また1件と増えていき、そこでやっと『テレビ電話でえっちしたい』とポスト。
DMには速攻数件のメッセージが届きました。
その内の一人、一緒に優しげな顔写真を送ってくれた少し年上ほどの顎髭のソフトマッチョな男性、洋二さんとLINEを交換。
あれよあれよという間にその晩子供が眠ってからビデオ通話すると約束を取り付け、私の気持ちはそれからずっと浮ついていました。
風呂で念入りに身体を洗って、でも、洗っても洗っても既に愛液が溢れてきます。
仕方が無いのでシートを下着にあてて夜が更けるのを待ち、子供が眠ったのを確認してから心臓をドキドキと鳴らしてビデオ通話をかけました。
私の濡れたおマンコを見て洋二さんのちんぽがむくむくと・・
「もしもーし」
聞こえてきた声は渋くて男前。
でもノリは少し軽い感じです。
こんばんは、と返したら、緊張してる?とすぐに指摘されてしまいました。
男性とエッチなことをするのも十何年かぶりで、しかもビデオ通話は初めて。
緊張して声も震えてしまいます。
「緊張しなくていいよ。凄く美人さんだし、そそられるから安心して。まずは服全部脱いで、俺に見せてよ。俺も脱ぐから」
少し安心して言われた通りに全裸になると、画面の向こうで私には勿体ないくらいの男前な肉体が見えて、股間には赤子の腕くらいあるんじゃないかってくらいの立派なちんぽがぶら下がっていました。
「全部見えるように、俺と同じ格好して」
洋二さんは自分が写るようにスマホを置いて、ベッドらしき上に足を開いて座り、その顔から足先まで股間を中心にして全部見せてきます。
私もおずおずと同じ姿勢を取ると、本当にオマンコから胸、顔まで全て丸見えで、思わずオマンコを片手で隠しました。
「隠さないで、濡れてるでしょ?ちょっと見えたよ」
その通り、私のオマンコは期待でビショビショに濡れて、白濁した愛液がお尻まで伝ってきています。
手をどかして見せると、洋二さんのちんぽがむくむくと膨らんで大きくなっていくのが見えました。
私はもう我慢出来なくなってしまい、羞恥心などそっちのけに、どかしていたはずの手をオマンコへ持っていき、人差し指でお尻に流れた愛液をすくいながら、クリトリスをそっと撫でます。
「あ、あっ……!」
期待に満ちたクリトリスは既にまん丸く勃起していて、すぐに声が溢れ出てしまいました。
セックスよりも背徳感があって手軽で最高に興奮しました
それでも指は止まらずくりくりと豆を擦って、見せ付けるように腰が浮いてきます。
「よ、洋二さんっ…あんっ、見て、私のオマンコ…あっ」
洋二さんは私の姿を『エッチだよ』『オマンコ濡れ濡れだね』と褒めながら、膨らんだちんぽを扱いています。
そのちんぽの先にうっすらとカウパーが滲んでいるのを見ると、私はその太いものを中に入れる妄想で頭がいっぱいになりました。
「ああ、だめっ…イク、すぐイっちゃうっ」
オマンコが疼いて止まらず、いつしか私はオマンコに指を二本も入れて、グチュグチュと音を立てて掻き回していました。
「まるちゃん、キレイ。エッチすぎて俺もすぐイく」
「一緒に…一緒にイって、中に出してぇ!ああっ!」
もう何を口走ったかもすぐには理解出来ないまま、私は中の指を強く締め付けてイってしまいました。
ぼうっと見た画面の中、洋二さんが気持ちよさそうに唸りながらティッシュでちんぽを包んでいるのが見えます。
夢のような時間でした。
今までにした本物のセックスよりも、背徳感があって手軽で、最高に興奮していた記憶があります。
洋二さんとはその後も連絡を取り続けて、週に何度かビデオ通話をしています。
実際会おうという話は全く出てこないので、もしかしたら既婚なのかもしれませんが…そう思うことによってもっと興奮してしまう私は、イケナイ女、でしょうか。
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まるちゃんさん投稿ありがとうございます。
Xでのエロ垢は業者が多いものとばかり思っていましたが、こんなこともあるものですね。
シングルマザーは仕事に子育てでなかなか大変で性欲が溜まってしまうもの。
寂しさをテレビ電話エッチで癒してあげたいですね。