ライブチャットで出会ったセルフイラマ上手の日菜

サムさん(42歳 男性 神奈川県 自由業)から投稿いただいたTV電話でのおいしいエロ体験談です。

サムさんはコロナの影響か、チャット嬢のレベルが上がったと考えていました。
そんな実感が湧いたのは実際にライブチャットでずっと遊んでいるからです。
特に1年ほど前にハマっていた日菜という女性は素晴らしい相手だったとのこと。
その時の激しいプレイを書いてくださいました。

ディルドでセルフイマラチオをする変態女性

普段からライブチャットは利用していたが、ここ最近はチャット嬢のレベルが上がった気がする。

それは間違いなくコロナ禍が影響していると言っていいだろう。

普段お目にかかれないようなレベルの女がお相手してくれるチャンスが増えたのはいいことだ。

ナース服のコスプレで下半身の診察しましょうねぇと語りかけてくる

そんな実感が湧いたのは、もちろん実体験からだ。

特に、1年ほど前にハマっていた日菜は最高の性欲解消相手だった。

20代中盤、身体はちょっとスレンダー系。

とにかく欲望に忠実で、自ら求めてくる肉食系だった。

私は率直にやりたいタイプなので、面倒なやり取りを求めない派だ。

しかし、そんな私でも、じっくりコミュニケーションしたうえで「コト」に運びたいくらい魅力的な女だった。

最初は「即脱ぎ可能」な女で検索して、出てきたのが日菜だった。

しかし、声はエロいし雰囲気、フェロモンも20代のくせにすさまじい。

画面越しでここまで感じるのだから、間近で会ったら即襲いかかってしまうほど男の本能を狂わせてくれそうだ。

即脱いでもらうのも何か味気ない気がして、コスプレしてもらうことにした。

最近のライブチャットは気が利いているなあと思いつつ、ナース服を着てもらう。

「下半身の診察しましょうねぇ♡」

まるでAVのようなことを語りかけてくる。

でもAVとは違い、私ひとりに語りかけてくるのだ。

その時点で没入度はすさまじかった。

ナース服自体も、コスプレ寄りの露出度高めなものではなく、かなり現実寄り。

それがかえって性的魅力を底上げしている。

ディルドを咥えて自らイマラチオ

ディルドを咥えて疑似フェラチオ。

じゅるりという唾液音が聞こえて来て、すさまじいリアリティ。

まるでASMRのように脳髄に響いてくる。

日菜はディルドをまるで本物の恋人のペニスのように愛おしそうにしゃぶり、舐め、咥えてくる。

「ぐぼっ、ぐぼっ…!!!!」

そしてセルフイラマチオ。

そこまで奥に突っ込んだらさすがに苦しいのでは?と思えるくらいに激しく喉奥までディルドを突っ込む。

時々嗚咽が聞こえるが、それでも激しく前後させて飲み込まれていく。

「うっ…!」

まるで自分のモノが吸い込まれていくような錯覚を覚え、私の股間は既に完全に屹立しきっていた。

それを何となく察してか、日菜がさらにスパートをかけてハードに疑似フェラチオをこなす。

呆気なく発射しかけるが、何とか思い留まる。

そしていよいよ日菜が脱ぎ始める。

ブラジャーを勿体ぶって外し、胸元を寄せる。

スレンダーでそこまで大きくないのだが、それがかえって生々しさを増している。

一緒に絶頂するタイミングを合わせられず、後悔したがまだまだプレイは続く

下半身に手を伸ばし、そのままオナニーを始める。

もう自分の世界に入り込んでいるようで、指の動きが止まらないようだ。

決して私から求めたわけではないが、膣から響く淫音が強調される。

ディルドのセルフイラマチオのときもそうだったが、音の出し方が上手い。

あえて音を派手に出させている。

それもすべて自己演出の一貫なのかもしれないが、「淫乱」としての魅力は最高レベルだった。

オーガズムを迎えると、二度三度激しく痙攣し、そのまま突っ伏す。

私は置いていかれたような気分になって、慌ててペニスをしごく。

発射。

一緒に絶頂するタイミングを合わせられず、後悔する。

しかし、普段のオナニーのように発射しただけでは性欲が収まらず、さらに欲望が湧いてくる。

相手がいるとここまで違うのか…。

相互オナニーの魅力に目覚めた瞬間だった。

日菜はただひたすらオナニーを魅せたがる気質のようで、それから何度も絶頂を見せてくれた。

バイト感覚でやっているにしては楽しみすぎている。

彼女にとって天職だったのかもしれない。

それからたびたび日菜のお世話になったが、心と身体まで繋がっている感覚を得られたのは彼女以外いなかった。


サムさん投稿ありがとうございます。
自分でえづいてしまうぐらいディルドを咥えこむ女性は、流石に変態淫乱女性と言って間違いないでしょう。
ナースコスプレも映像が映るライブチャットならではの楽しみ方ですね。
コロナによってライブチャット嬢が増えレベルが上がったのは、不幸中の幸いと言えるかもしれません。
スケベな女性とのテレビ電話エッチを楽しんでいきたいものですね。



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