夏休みで開放的になった女子大生とLINEでテレビ電話エッチ!

ぴーえすさん(32歳 男性 和歌山県)から投稿いただいたTV電話でのおいしいエロ体験談です。

出会い系サイトで21歳の大学生と知り合ったぴーえすさん。
ある日、電話だけのつもりが、誤ってテレビ電話がつながってしまい、そのままテレビ電話で話をすることに。
徐々に下ネタを振っていくと、以外にも強い否定はなく、そのままエロ電話に発展!
すっかりテレビ電話でエッチで仲良くなった二人は、今では実際に会ってエッチを楽しむ仲になっています。

女子大生のオナニーを見せてもらった
女子大生のオナニーを見せてもらった

半年前出会い系サイトで知り合った女性とLINEのテレビ電話でテレH出来た体験談です。

私は32歳の独身男性で会社員をしており、一人暮らしをしていました。

独身一人暮らしだと結構暇なので、出会い系サイトで会えそうな女性を探していたんですよね。

その時に知り合ったのが、21歳の大学生エミちゃんです。

夏休みで開放的な大学生のLINEをGET!!!

エミちゃんはこちらの大学に通ってる女子大生で一人暮らしをしていました。

時期的に夏休みのお盆シーズンだったので、仲の良い友人達はみんな実家に帰省していて暇だったそうです。

夏の開放感も手伝って出会い系サイトを利用してみたら、私と繋がったというわけです。

最初は出会い系サイト内のメッセージで連絡を取り合ってたんですけど、1時間後にはLINEでやり取りするようになってました。

初日はLINEのメッセージだけだったのですが、翌日はLINEの無料通話機能で会話もしてました。

声は明るい感じでノリも良く、1時間ぐらい長電話してました。

ふと時計を見ると夜21時過ぎになったので、ここで一旦電話を切ってお風呂入ってくる~ってことで一時電話は終了。

今日はこれで終わりかな~と思ったら、エミちゃんからお風呂上がった~暇~ってメッセージが届きました。

「なら眠たくなるまで電話する?」

と送ると、ウン!と返事が。

すぐにLINEの無料通話をしてみたんですけど、操作ミスでテレビ電話をしてしまったんですよね。

無料通話ボタンを押してからスマホはすぐ耳元に持ってきていたので、最初は何か音質が変だな~と感じました。

「あれ?これスピーカーになってる?」

とエミちゃんに尋ねると、これテレビ電話になってるよ!と言われました。

まだ写メすら交換してない時点でテレビ電話・・・

これはさすがに悪いと思い、一旦電話を切って掛けなおそうか?と尋ねます。

するとエミちゃんは、

ちょっと音質変だけどせっかくだしこのままでいいよ~

と言ってくれたんです。

ならちゃんとエミちゃんの顔見てみるね~とここでテレビ電話を楽しむことにしました。

偶然のビデオ電話から思わぬ展開へ!

やはり若いっていいですね。

お風呂上りのすっぴん状態なのに肌はキレイですし、全然変じゃないんです。

エミちゃんはショートカットだったんですけど、これがまた似合ってます。

「思わず、これですっぴん?すごく可愛いね~」

と褒めちゃいました。

これでエミちゃんはかなり上機嫌に。

そこでちょっと下ネタ関係の話を振ってみました。

「エミちゃんみたいな可愛い娘の顔みながら話してると、ちょっと興奮してくるわ~」

と話します。

「え~、変な事するのヤメテよ~」

とエミちゃんは言ってたんですが、本気でイヤそうって感じじゃなかったんですよね。

これはもうちょっと突っ込んだ話が出来るかな?と思い、

「そういうのされてるって思うと興奮しない?」

とさらに下ネタを振ります。

「逆に僕はエミちゃんがそういう事してたら嬉しいけどな~」

と続けます。

これでドン引きされたらやめとこうと思ったんですけど、

「え~イヤじゃない?ドン引きしない?」

とエミちゃんから聞かれました。

「ドン引きするわけないよ。エミちゃんみたいな可愛い娘がしてくれてるって思ったら、超興奮しちゃうって!」

と続けました。

これは強く押したらいけるかな?と思い、

「ちょっとエミちゃんのそういう声聴きたいな~。胸触ってもらっていい?」

とお願いしてみたんです。

下ネタから相互オナニーへ発展!

するとエミちゃんは、

「ちょっとだけだからね~」

と言って、ガサゴソしだしたんです。

スマホに写ってる画面はエミちゃんの顔だけですが、微妙に体が揺れてるので本当に触ってるのはわかりました。

「エミちゃん感度いいんだね~。もうちょっと声を聞かせて欲しいな~」

とお願いすると、これ以上は恥ずかしいからヤダ!とここで一時中断。

でも余程恥ずかしかったのか興奮したのか、顔はピンク色に染まってました。

「じゃあ今度はパンティの上から触ってみて!」

とお願いしてみます。

「本当にするの~?」

とエミちゃんは戸惑ってましたが、強く拒否はしてきません。

「本当本当、パジャマの下に手を入れて直接パンティのクリ付近を触ってみて」

と再度お願いします。

するとエミちゃんは目を瞑って黙ります。

こちらから何も話さずに聞き入ってると、かすかにエミちゃんの口から

「ン・・ンフ・・」

と声が漏れるんです。

これ本当にやっちゃってるな・・と確信したので、そのまま指を下まで下ろし、指の腹でクリを軽く押さえてみてと指示します。

するとさらにエミちゃんの声が大きく。

調子に乗って

「指をパンティの横から入れてみて・・・・・・どう?濡れてる?」

と尋ねます。

「ウン・・なんか知らないうちに濡れてた・・・アン・・」

と確かめながら感じてるようです。

「中指と薬指の関節部分でクリを軽く挟んみて・・・。」

「指の腹で膣からクリまで擦るように動いてみて・・。」

と次々指示を出していきます。

エミちゃんは私の指示に従い、段々と声のトーンが高くなっていきました。

「指をちょっと入口に入れてもらってもいい?」

とお願いすると、

「アン・・ン・・・ン・・」

と指の動きにあわせた感じでエミちゃんの声が漏れます。

エミちゃんの声を聞いてるうち、こっちも興奮しすぎてしたくなってきました。

「エミちゃんの声を聞いてるとしたくなってきた・・こっちもしていい?」

と話すと、

「ウン・・」

とエミちゃんは答えます。

それどころか、

「してくれてるって思うと余計に興奮してきた・・・ン・・アウン・・ン~~」

ととうとうエミちゃんはイッチャったんです。

この日はエミちゃんだけイって終了になったんですが、翌日も翌々日もテレビ電話でエッチしてるうちに仲良くなって会うことに。

もちろん会った当日にエッチし、大学の後期授業が始まるまで楽しませてもらいました。


ぴーえすさん投稿ありがとうございます!
出会い系サイトで女子大生と知り合ったぴーえすさん、LINEで電話をする仲になりました。
ある時電話のつもりがビデオ通話でつながり、そこからテレビ電話エッチに発展していきました。
それからテレビ電話エッチをよくするようになり、最終的には直接会ってエッチすることに。

テレビ電話エッチで相性が良ければ、リアルのエッチでも相性が良いはずです。
実際ぴーえすさんも一回だけでなく女子大生の夏休みが終わるまでリアルエッチをしっぽり楽しみました。


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