連絡先を交換した友人の女友達とスカイプでテレビ電話エッチした

ニャン太さん(28歳 男性 新潟県 会社員)から投稿いただいたTV電話でのおいしいエロ体験談です。

ニャン太さんが、東京でお仕事をしていた頃のエロ体験です。
友人とその女友達を交えて飲むことになり、好みのタイプで連絡先交換に成功して、その後はスカイプで連絡を取りつつたまにデートするようになります。
しかし、それ以上にはなかなか進展しないでいたある日、いつもより大胆でエッチな彼女とのテレビ電話がきっかけで相互オナニーをすることに。

女友達とテレビ電話エッチ
女友達とテレビ電話エッチ

私は現在28歳の男性会社員です。

新潟県で暮らしているのですが、数年前までは東京で仕事をしていました。

これはその頃の話で今から3年くらい前の25歳の時の話です。

友人の女友達と連絡先を交換

ある時に友人と2人で居酒屋で食事をしていたところ、友人が女友達を呼ぶと言って電話を掛けました。

その後しばらく経ってから友人の女友達が2人やってきたので、その後は4人で食事をすることになりました。

友人の女友達はどちらも少し派手な感じでしたが、話してみると感じの良い子たちで会話も盛り上がり楽しい時間が過ごせました。

特にそのうちの1人は出身地が同じ新潟ということもあって話が盛り上がり、初対面でしたが結構良い感じになりました。

彼女は当時23歳のアパレル店員で明るめの金髪ロングヘアーで、どちらかと言うと可愛い系といった感じで、見た感じスタイルも良かったです。

わりと好みのタイプだったので連絡先を知りたいと思ったのですが、友人の前でそれはちょっと恥ずかしいなと思い、どうしたものかと迷っていました。

するとそんな私の気持ちを知ってか知らずか、友人が私と彼女に対して連絡先を交換するように勧めてきたので、運良く彼女と連絡先を交換することに成功しました。

その後はメールで彼女と連絡を取り合っていたのですが、ある程度仲良くなると顔を見ながら話したいと思うようになったので、最終的にはスカイプのテレビ電話で話すようになりました。

わりと住んでいる場所が近かったので頻繁にスカイプで連絡を取りつつ、たまにデートに行ったりもしていたのですが、お互いに奥手だったのもあってなかなかそれ以上の進展がありませんでした。

いつもより大胆でエッチな彼女とのテレビ電話

そんなある時にスカイプで彼女とテレビ電話をしたところ、その日彼女は何故か普段より服装が大胆で、白いキャミソールにショートパンツという格好でした。

急なことで驚いたので彼女に対して

「どうしたのその格好?」

と聞いたのですが、彼女は

「何でもない」

と言うので、少し違和感を感じつつ普段通りに彼女とお話をしました。

普段はその日あったことなどお互いに話したりしていたので、その日も同じようにしていたのですが、彼女はいつもと様子が違っていて私をジッと見つめていました。

そんな彼女を見て何となく恥ずかしくなって視線を下にそらすと、ノーブラのせいか彼女の乳首の形がハッキリと見えていました。

見ちゃいけないと思いつつもどうしても目を離せず彼女の胸をジッと見ていると、彼女が突然

「今日の私を見てどう思う?」

と聞いてきました。

とっさに気の利いた答えがみつからず、思った通りに

「いつもよりもすごくエッチだよ」

と答えると、彼女は少し嬉しそうにしながら

「興奮してるの?」

と聞いてきました。

私が正直に

「今すごく興奮してる」

と答えると、彼女は

「もっと私のエッチな姿見たい?」

と聞いてきました。

思いがけないお誘いに驚きつつ正直に言うとメチャクチャ見たかったので、

「もっと見たい」

と答えると彼女は自分の胸をキャミソールの上から揉み始めました。

それから、彼女はキャミソールの中に両手を入れて、直接自分の大きな胸を揉み始めました。

自分で胸を揉みながら

「ん、あんっ」

と気持ちよさそうな声を出している彼女はとにかくエッチで、見ているだけですごく興奮しました。

どうしても彼女の胸が見たくなったので

「キャミソールを脱いで」

とお願いすると、彼女はキャミソールを脱いでくれてました。

彼女の胸は白くてキレイでピンク色で小さめの乳首がエロくて、もしその場にいたらすぐに吸い付いてしまいたいくらい魅力的でした。

私が「乳首を弄りながら胸を揉んでみて」と言うと、彼女はその通りにしてくれたのですが、手の動きに合わせてムニュムニュと動く胸は最高でした。

しばらくそんな彼女の姿を見ていたら突然彼女が立ち上がり、ショートパンツと下着を一緒に脱いで全裸になりました。

彼女は

「見てもうこんなになってる」

と言って私にアソコを見せてくれたのですが、興奮しているようでかなり濡れていました。

相互オナニーから本番エッチへの展開

次に彼女は私にも全裸になるように求めてきたのでその通りにすると、彼女はギンギンに勃った私のペニスを見て

「カチカチになってるね」

と言って興奮気味に見ていました。

そんな彼女に

「俺のが挿入ってるって想像しながらオナニーして」

とリクエストすると、彼女はイスに座って大きく股を広げてオナニーを始めました。

彼女は胸や乳首を刺激しながら人差し指と中指をアソコに挿入れてオナニーしていたのですが、すでにかなり出来上がっているのか何度も小刻みにイッていました。

本当に私に挿入されていると想像しながらオナニーしているようで、しきりに

「大きい」「もっと激しくして」

と言っていたので、私自身も彼女に挿入していることを想像しながらオナニーしました。

実際に触れられないという状況が逆に良い刺激となり、普段1人でする時より興奮したので、あまり我慢できずに最後は彼女とほぼ同時にイキました。

まだまだ満足できなかったので

「これからそっちに行ってもいい?」

と聞いたら、彼女が

「いいよ」

と言ってくれたので

「俺が行くまでオナニーして待ってて」

と言って彼女の家に行きました。

彼女が鍵を開けて待っててくれたのでそのまま彼女の家に入ると、本当にオナニーをしながら待っていたので、その後はそんな彼女を思いっきり抱きまくりました。

最終的には実はお互いに相手に好意を持っていることが分かり、それから彼女と交際することになりました。

テレビ電話エッチで気分を高めてから本番エッチするとより気持ち良くなるので、交際が始まって普通にエッチするようになってもやっていましたし、現在は結婚していますが今でも妻とテレビ電話エッチすることがあります。


ニャン太さん投稿ありがとうございます!
なかなか進展しなかったニャン太さんと友達の女性でしたがスカイプをきっかけに関係が一気に進展しました。
彼女がいつもより大胆な格好をしてたということは彼女も進展のしなさに業を煮やしていたのかもしれませんね。
一線を越えていない状態でのテレビ電話エッチは相当興奮したことでしょう。
興奮冷めやらぬまま彼女の家に行きリアルエッチに突入、今では結婚されているそうです。
まさにテレビ電話エッチが繋いだ二人の縁ですね。


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