Webexを切り忘れた新入社員は、見られているとも知らずに下着姿になりやがて裸に

ようたさん(37歳 男性 栃木県 コンサルタント業)から投稿いただいたTV電話でのおいしいエロ体験談です。

ようたさんはコンサルタント関連企業の部長さんです。
リモート会議を終えても切断しない新入社員がなんとひとりHを始めます。
興奮しながら最後まで眺めていましたが、彼女の部長好き?発言が気になって声をかけることに。
好意を持ってくれていたことがわかると、テレビ電話からのリアルへと突入していくようたさんなのでした。

会議は終わったのに画面を切り忘れた部下が…

私はヨウタ。

37歳で中間管理職のしがないサラリーマンだ。

最近はいろいろなことがあってリモート会議をすることが多くなった。

この前も新入社員を混ぜての初めてのリモート会議をした。

リモート会議後に新入社員がやらかし・・

その日の会議は、長引いてしまって定時時間を超えてしまっていた。

「じゃぁこの辺で今回の合同会議は終了させていただこうかと思いますが、なにかご質問等ありますか?・・・なければ解散といたします。皆さんまた明日。お疲れ様でした」

社員達「お疲れ様でした」

一斉にWebexを切断し、残っているのは私と新入社員のノゾミのみとなった。

なんで切らないのか不思議に思っているとノゾミは、鼻歌を歌いながら服を脱ぎ始めた。

そういえばWebexの切断までは教えてなかったなと思いながらふと考えた。

本来であれば声を出して、Webexを切断しろと言ったほうがいいのだろうが、若い女の裸体を見られるかもしれないという欲望に負けてそのまま見続けてしまった。

服を脱いでいくノゾミ。

普段は完全に喪女に見えるノゾミだが服を脱ぐと、ものすごいデカパイが現れた。

ゆったりとした服をいつも着ているためわからなかったが、服の下にはグラドルばりのものすごいエロい体を隠していたものだ。

下着姿のままどこかへ行ってしまったノゾミは、20分ほどで戻ってきた。

髪をアップにまとめて体にはタオルを巻いていた。

シャワーを浴びてきたであろうノゾミは、近くのソファに寝転がってテレビを見始めた。

角度が悪いためタオルの中は見えないが、私はそれを見続けた。

PCがスリープ状態になるまで、おそらくあと2時間とちょっと。

私の会社では、自分でスクリーンロックをかける癖をつけるためにあえて自動スリープ時間を3時間に設定してある。

今回ばかりは会社に感謝しかない。

しばらくソファに寝転がるノゾミを見ていると、ふいに起き上がりテーブルにあったパンを食べ始めた。

パンを食べ終わると次に何やら本をどこからか出してきてなんと、タオルを取ったのである。

新入社員の部長好き?発言が気になって・・

真っ白ですぐにでも犯して孕ませたくなる美しい裸体がPCの画面に映し出された。

興奮した私はすぐにチンポを出してしごき始める。

ノゾミは本を見ながらデカパイをいじくり始めた。

小さいながらも喘ぎ声も聞こえてきていて、乳首をいじくっていた手はいつの間にか剛毛マンコのところへ。

足を広げてピンとつま先を立たせながら激しくクリトリスだと思われるところを指で擦り続け、やがてビクビクと麻痺しながら絶頂した。

「んんっ、久々だからっ、すぐっ、イッちゃうよっ、もうッ、いくっ、あっ、あッ、部長ぅッ、好きですっ、奥さんなんかより私ッ、私のッ、ううっ、はぁっ、はぁっ」

絶頂の余韻に浸っているのかしばらくだらんとして動かないノゾミ。

そんなことより、気になるのは先ほどノゾミが言っていた言葉だ。

部長好き?

部長は俺一人しかいないはずであるが、うら若い女が俺のことを好きになる道理があるだろうか。

怪訝に思いながらも、もしかしたらと思う気持ちもあってミュートを解除してノゾミに話しかけてみた。

「おーい。Webex切断し忘れてるぞー」

画面上で裸のままのノゾミがびくっと驚き、あたりを見回す。

そのあとタオルを巻いて恐る恐るPCの前まで来て俺に話しかけてきた。

ノゾミ「あの、これって見えてないですよね?声も聞こえてないですよね?」

どう答えていいかわからず黙り込む私。

ノゾミ「部長、聞こえてますか?」

「あ、うん、ごめん、全部見えてたし、今も谷間が画面全体に映ってるし声も聞こえてた・・・」

ノゾミ「え?え?嘘ですよね?会議終わりって言ったじゃないですか!部長・・・・ほんとに全部見てたし聞いてたんですか・・・」

「ごめん・・・。オナニーしてるところも見ちゃったよ。ほんとごめん・・・」

ノゾミ「普段はあんなことしないんです!久々に部長の声聞いて・・・それで・・・あの・・変態だって嫌わないでくれますか?」

「いや、むしろ魅力的だったよ。俺、ノゾミ見ながらチンコしごいてオナニーしてたし・・こっちこそ盗撮みたいなことしてごめんね」

ノゾミ「私が軽率でした。部長は悪くないです。あの、部長は私の身体で興奮してくれたんですか?」

「そりゃ、興奮するよ。おじさんだけど、男だからね。すごくきれいな体してるし、タイプだし。ノゾミが早くイッっちゃうから俺はイケなかったけどね。あはは」

新入社員とテレビ電話からのリアルで・・

画面越しでもじもじしたあと、タオルを勢いよくとって私に身体を見せてきた。

ノゾミ「部長が見たいなら、見ていいです!私の身体」

「ほんとに?本気にしちゃうよ?じゃあ、その男に揉まれるためにあるようなデカパイ揉んで見せて」

オッパイを揉みながら、こうですか?と聞いてくる。

「いいよ。すごく興奮する。チンコガチガチに勃起しちゃったよ。次はおマンコ見たいな」

ノゾミ「処理してないので、毛が濃くて嫌われちゃうかもしれないので・・・」

「未処理の剛毛マンコが見たいんだよ。ほら、恥ずかしがらないで見せてみて」

PCの前に立ち、よく見えるようにマンコを手で広げて見せてくるノゾミ。

興奮した私は、その姿を見ながら思わず射精してしまいました。

ノゾミ「部長、私の身体でイってくれたんですか?ううって声聞こえましたよ」

「うん、はぁっ、久しぶりにこんなに出たよ。こんなに興奮したのも久しぶりだし」

ノゾミ「あの、部長、私のこんなになっちゃったので、もう一回一緒にオナニーしませんか?私のオナニー見ててほしいんです」

「それでもいいんだけどさ、もしよかったら今から会ってみない?確かノゾミのアパート近かったよね?」

ノゾミ「近いです。部長の家から車で20分くらいだと思います。でも、奥さん怪しまないですかね?」

「あー今、別居中なんだ。だから行ってもいいかな?」

ノゾミ「はいっ!」

ノゾミの家へ車を飛ばして向かった。

興奮が収まらなくてガチガチに勃起したままノゾミの家に到着した。

部屋をノックすると、入ってくださいと言われたので入ると服を着たノゾミがいた。

にヘラと何とも言えない顔で立っているノゾミに抱き着いてキスをした。

そのままソファに押し倒して服をはぎ取り、デカパイにむしゃぶりついた。

私も裸になり、すでにぐちょぐちょに濡れている剛毛マンコに挿入してがむしゃらに突きまくった。

大きな声で喘ぐのでキスで黙らせてそのままノゾミに種付けプレスのまま若いマンコに中出しした。

キスをやめてデカパイに顔をうずめ、チンコを小刻みに動かしながら射精の余韻に浸っているとノゾミが大きくのけぞりながら果てたようだった。

それからノゾミとはいまだに関係を続けている。

残念ながら今は妻が家に戻ってきてしまったので、家に呼んでセックスすることはできない。

そのため場所は、ノゾミの家かラブホテル、たまに仕事場でセックスしたりすることもある。

ノゾミはかなりの変態で私の身体が持つのか心配になるほどである。

どんなに仕事が忙しくとも二日に一回は抱いてやらないとすぐ不機嫌になる。

抱いてやると満足そうな顔をしてコロッと機嫌が直るので、かわいいものだが仕事場でセックスをするのはかなりリスキーだ。

最近、同僚がノゾミの私への態度があからさまにおかしくなったと言っていたので気を付けた方がいいかもしれない。

ノゾミの身体は若く張りがあり、おっぱいもマンコも最高、肉便器として申し分ないのでなんとかこのままセフレとしてキープしたいものだ。


ようたさん投稿ありがとうございます!
Web会議の切り忘れからのラッキーハプニングからリアルエッチにいってしまうなんて羨ましい限りですね。
元々ようたさんが彼女に好かれていたのも大きいですが。
うまく会えない時はまたリモートエッチをしてみるのも良いかもしれませんね。


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